2008年08月18日

東原亜希の都市伝説?デスノート説?



東原亜希さんの、都市伝説ってご存知ですか?

なんとも気の毒な内容ですが…、東原亜希さんは、ご主人の元柔道選手・井上康生さんと交際を始めた途端、調子が悪くなり、アテネ五輪でメダル獲得に失敗。そして結婚したら、北京五輪への出場権を逃して引退へと…。

この時点でも、結構言われてしまっていましたね。

そして、今回の北京オリンピックでは、柔道の主将を務めた男子100キロ級の鈴木桂治選手が、まさかの初戦敗退!

しかも、敗者復活戦でも簡単に負けてしまい、鈴木選手にも引退説が流れました。その他にも惨敗は続いてしまいましたね。

男子柔道が獲得したメダルは「金」が2つだけとなり、史上最低の数となりました。

女子も芳しくなく、シドニーとアテネ五輪で「金」を獲得した女子48キロ級の谷亮子選手は「銅」、2大会連覇を狙っていた女子78キロ超級の塚田真希選手は決勝戦終了間近で破れ、惜しくも「銀」という結果に…。

さらには、星野ジャパンが初戦を落としたのも、女子マラソンの野口みずき選手が欠場したのも、すべては東原亜希さんの『呪い』によるものだ…とかいうデスノート説。さらには、「さげまん」なのではないか、という「都市伝説」みたいな失礼な話題でネットは盛り上がっているという話です。

現在、井上康生さんと北京入りしている東原亜希さんは、その話を日本にいる友人から聞いて、そんな考えは、選手の人達に対して失礼ですという趣旨のコメントを自分のブログで書いたそうです。

とは言っても、この迷惑な話に関して、本人は余り気にしていないのだとか。

なにより、ご主人とラブラブだからへいちゃらですね♪




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引用・参考


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otokujoho1 at 16:40 │この記事をクリップ!